FAX台&収納箱
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こんな感じのFAX台&収納箱を作りたいと思います。なお今回は、5、7、8、9日の内容を9日分として掲載します。 |
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材料達でーす。 |
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ソーガイドを使用する為の治具を使い墨線に合わせ、システムバークランプをセットします。 |
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切り出した材料達です。手鋸の為ほぼ一日がかりでした。丸鋸がほしい。 |
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縦の仕切り板を収めるために大入れ接ぎを掘るための墨線です。 |
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トリマーを使用して、溝を掘っていきます。12ミリのストレートビットで深さ 3ミリ、幅18ミリに仕上げたいと思います。 |
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2回に分けて掘りました。 |
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見事、収まりました。 |
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バリが出ているのでヤスリで削ります。 |
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んーーー、きれいです。 |
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ネジ頭を隠すように、皿取錐で穴を開けます。 |
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縦の仕切りに、横仕切りを付けるためビスケットジョイナーで穴を開けます。 |
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ポニークランプで横仕切りを縦仕切りに圧着中です。 |
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ビスケットとネジで接合し外枠が完成。 今回は、とんでもないミスを三連発してしまった。第1弾は、天板の寸法の間違い。第2弾は、底板の寸法間違い。第3弾は、ビスケットの穴を開ける場所の間違い。しかし、結果がよければ良いでしょう。(んーー、自己満足!) |
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引き出しの枠達を切り出しました。 見づらいですけど、木製のレール、レール受けの位置を罫書いています。 |
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罫書いた通りにジグソーで木製レール、トリマーに19ミリのパターンビットを取付て深さ7ミリでレール受けの溝を掘りました。 |
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こんな感じで引き出しの枠が出来ます。 |
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木工用ボンドを塗り、仮釘でとめビニールの紐で締め上げています。 |
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レールを付ける場所を決めています。 |
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レールをボンドで接着し、クランプを圧着中です。 |
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その間に引き出しの底板を取り付けます。 ちょっと大きめに底板を切って、現物合わせで貼り付けた後、アサリ無しの鋸ではみ出た部分を切っていきます。 |
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こんな感じで引き出しの一つが出来ました。 |
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引き出しの鏡板の隙間を均一にする為に、下に厚紙を貼ります。 |
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こんな感じになります。 |
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ボンドで引き出しの枠と鏡板を接着しクランプで圧着します。 |
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ついでにスリムネジで固定します。 |
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今回初めて、型抜きををします。 まずはハートから。ドリルで穴を開け、ジグソーの刃を入れくり抜いていきます。 |
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ハートが出来たーーー!しかし板が厚かったためか、ものすごくいびつな形になってしまった。 (涙;)次回からは何とかしなくては.... |
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開いてしまったものは仕方がないので、取り敢えず周りをトリマーで面取りします。 |
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今度は、ホールソーを使用してミッキーの形に挑戦。 |
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出来上がったのはミッキーではなく、クマさんになってしまった。これでもいいか。これもトリマーで周囲を面取りします。 |
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いつもの仮組。と言っても置いてみただけ。 |
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扉に蝶番を付ける場所にトリマーで溝を掘りました。 |
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蝶番を取り付ける為に、裏に両面テープを貼って仮固定してからビス止めします。 |
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こんな感じで取り付けました。 |
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背板には、やすく手に入った羽目板を使います。背板を取り付けた写真を取り忘れました。 |
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そんでもって、あっという間に完成しました。 今回も塗装には木肌マモールを使用しました。 |
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全扉、全引き出しを開いた状態です。 |
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設置後の写真です。設置前の写真を取り忘れました。 |
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くり抜いたところに、裏から布を貼り付けました。 良い感じに仕上がりました。 |