学習机
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1回目の透明クリアを塗り、サンダー掛け(#400)をしてしぼった雑巾で拭いた後。 これがまた、ツルツルしていい感じの感触になりました。 |
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2回目のつや消しクリヤーほ塗った直後の写真。 ちょっと塗りすぎかな? |
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上と同じ |
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上と同じ(やっぱりぬりすぎかな?) |
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良い感じのつやが出ているけど乾いたら、どうなるのかな? |
| すいません。今日は、デジカメを持って行くのを忘れました。 作業内容は、 先週1回目塗りを終えた部品を、サンダー掛けして2回目のつや消しクリヤーのニス塗り。 残った部品の1回目塗りを行いました。 作業内容の写真が無いため先日行ったスキー場での一コマを載せます。 |
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雄太の写真 |
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翔太の写真 |
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今日は、午前中にサンダーを#120→#240の順番 で掛け、固く絞った雑巾で表面を拭き廊下に出して 乾燥しています。 |
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この子達も同じ。乾燥待ちです。 |
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この子達も同じ。乾燥待ちでーーす。 |
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今回、塗るニス達です。 手順は、右側の透明クリア(つやあり)で1回目の 塗装をしその後、左側のつや消しクリアで塗装し ます。 |
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これは何でしょう? 正解は、塗装するときの台。使い方はつぎの写真 へどうぞ |
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このように、塗装する部品にネジを付けて使用し ます。 但し、ネジは隠れる部分につけます。(←当たり前 ダーーー) |
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全体図です。こうすると両面塗装が出来ます。 |
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1回目の塗装が終了して乾燥状態の脚です。 立てて乾燥するのと、このように寝かせて乾燥する のとどちらが良いのでしょうかねーーー? |
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1回目の塗装が終了して乾燥状態の引出達です。 これは、良い色合いが出ているなぁ。光の加減か な? 次回は、残りの部品(天版2枚、脚4枚)の1回目塗 りと今回塗った部品の2回目塗りかな? 初めて塗装をした感想は、「むずかしい。」の一言で す。 では、次回まで、またねーーーー。 ところで、袖抽斗はどうしたんだ? |
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約7畳の部屋でごぎげんの兄弟。 ちなみに、左が長男、右が次男です。 |
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ちょっと見づらいですが、今日買ってきた掃除機 |
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マキタの仕上サンダーです。 ちなみに、サンダー掛けは、#80→#120→#240 の順番で行う予定で。その後、固く絞った雑巾で表面を拭き、乾かしてから1回目のニス塗りをします。 |
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#80番のサンドペーパー |
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#120番のサンドペーパー |
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#240番のサンドペーパー |
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サンダー掛けにマスクは忘れずに。 |
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サンダー掛けにマスクは忘れずに。 それと、「金色のガッシュベル」の魔本も忘れずに。 |
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サンダー掛けする前の天版の角です。 |
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サンダー掛けした後の天版の角です。 トリマーがないので面取りもやりました。 |
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引出も面取り。 今回は、#80番のサンダー掛けで終わりです。 |
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いきなり、抽斗の枠ができ隠しくぎと木工用ボンドで貼り付けビニールテープと端材で締めています。 ファルカタ集成材を切るときかなり粉(木くず)が飛ぶので長男に掃除機を持ってもらって切りました。 結構しんどかった。 |
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抽斗の高さを調整する為にカンナで削ったくず達。 |
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またまた、いきなり抽斗の底板もついて、抽斗の全面の板を取り付けているところ。 |
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上と同じ |
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掃除機を持ってもらっていた長男。 ヤスリで木を削っています。そのころ次男は、母と買い物中。帰ってきたら「ボクも掃除機持つ」と言っていた。 |
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そんなこんなで、天板に前日作成した、枠を取付て抽斗に取っ手も付けてセット完了。 (下の脚は、食卓テーブルの脚で決して机の脚ではありません。) |
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抽斗を引いてみた写真。写真で見ると結構いいかも。実は、抽斗の前の板の高さが1.5ミリほどずれてしまった。初めての日曜大工だもいいよね。 と、言っても実は、先に長男の机ができあがっていました。これは、次男の机です。 後は、サンダー掛けしてニス塗って完成です。 |
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抽斗の組立は、後にして脚の組立にします。 6ミリのドリルを使って左右の脚に板厚の分 だけ穴を開けます。穴の数は上中下の3カ所 開けます。 |
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その後、クランプを用いて左右の脚と後ろの脚を仮組します。ドリルの刃で後ろの脚に穴を開ける位置をマーキングします。こうすると多分ズレがすくないんでは? |
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雌ねじになる鬼目ナットです。深さを調節するためにストッパーをセットします。 |
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金槌で鬼目ナットを埋め込みます。 |
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こんな感じなります。 |
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後ろの脚、左右に鬼目ナットを埋め込みます。 |
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雄ねじを六角ナットで締めます。 |
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脚組の完成! |
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天板の下に付ける枠の作成 真ん中の横になっている木はホゾを切って 縦に付けます。 |
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見づらいでしょうが鉛筆で罫書きしてあります この木が歪んでいて次回まで矯正します。 今回は、時間がなくて以上でおしまい。 |
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抽斗(ひきだし)の材料です。 次回は、抽斗作成に入ります。 |
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作業開始前の状態 ブルーシート上が作業場所 写真左側 工具置場兼自分が座る場所 |
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作業台を置いたとこ この作業台ひとつで作っていきます |
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机の脚 ホーマックで寸法通りに切ってもらいました。 実際の板の幅を測ると1ミリぐらい長いです。 そのため脚と脚をつなぐ2枚の板を設計よりち ょっと短く削ります。 |
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脚と脚をつなぐ為、横木にダボ用の穴を開けて 針の長い画鋲を切って穴の中に入れて位置決 めをします。 後日、ダボ穴用マーキングポンチを購入しました。 いいものが売っていますね。 |
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位置決めするときです。 L型のアルミをクランプで固定して、精度を上げます。 |
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全体図 左下の方を金槌でトントンします。 |
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実際のダボを埋め込んで木工用ボンドで接着し クランプで圧着しています。 これと、同じものをもう一脚と後ろ用の脚を作ります。 |
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作業終了後の写真 その1 |
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作業終了後の写真 その2 |
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これから使う材料達。(実際には、これだけでは 足りません。) |