袖抽斗
![]() |
いよいよ完成して自宅に持ってきて、セット完了です。セットしてから気づいたことは、キャスターがもう少し大きかったらも机の下に入らなかった。(汗汗....) これにて、袖抽斗の製作は終了。 |
![]() |
2回目のニスを塗る前に全体をサンダー掛けして雑巾で拭きます。 写真の左側は、サンダー掛けした後で、表面に白っぽい粉があります。右側は、雑巾で拭いた後です。 |
![]() |
2回のニスを塗り、乾燥状態の袖抽斗達です。 |
![]() |
1回目の透明クリアのニスを塗った後です。さすがに塗っている最中の写真は撮れません。(三脚を使ってタイマーで撮ればいいのか!) |
![]() |
全て塗り終わって、乾燥を待っている抽斗達。 いよいよ次回は、2回目のつや消しクリアを塗ります。 |
![]() |
いよいよニス塗りの下準備、サンダー掛けです。学習机と同様に#80→#120→#240の順番でサンダー掛けをしていきます。と言っても、サンダー掛け終了後の写真です。サンダー掛け後の雑巾で拭くのを忘れずに。 |
![]() |
抽斗達です。この位置だと全然わかりません。しかし、手で触るとツルツルして気持ちが良いです。 |
![]() |
角の写真です。電動サンダーで面取りもやってしまいました。トリマーがほしいよーーー。 |
![]() |
こちらの、角の方がきれいです。 んーー、自己満足! |
![]() |
各鏡板の隙間を4ミリで計算したので4ミリ厚のベニヤでスペーサーを作り隙間の調整をします。 |
![]() |
各抽斗に鏡板を取付、締め付けられている抽斗達 |
![]() |
一番下の抽斗は、抽斗枠を乗っけて圧着中です |
![]() |
キャスターを抽斗枠に取り付けました。 なお、手前には真っ直ぐ、後ろにはクルクル回るキャスターを取り付けました。今日は、兄一人です。弟は、熱を出して寝込んでいます。 |
![]() |
背板を取付中。よく見ると右下に隙間が見えます。 そうです、枠自体が歪んでいます。 実用上は問題なし。 ↑こんなんでいいのかなぁ? |
![]() |
鏡板部分に学習机と同じ取っ手を付けました。 |
![]() |
最下段の抽斗にも取っ手を付けました。 ここで、失敗です。取っ手は、もっと上の方がよかったみたいです。やってしまたぁーーー |
![]() |
取り敢えず、全て取付けたのでまたまた、仮組です。 んーー、抽斗の隙間がバラバラだぁーーー。 許してくれーーー! |
![]() |
やっぱり抽斗と言えば、ちょこっとスライドした写真でしょう。構図が悪いなぁ。 来週の予定は、いよいよ塗装です。机と同じように、透明クリアとつや消しのニスを使います。 |
![]() |
前回締め付けていた枠に抽斗を入れてみました。なお2台目の枠も締め付けてあるので明日は、抽斗に鏡板、背板そしてキャスターを取り付けます。 |
![]() |
袖抽斗本体の左右になる板に天板、底板を接合するため木ダボの穴を開けました。 |
![]() |
こんな感じで木ダボを入れていきます。もちろん、木工用ボンドは忘れずに! |
![]() |
天板と底板は写真のようにダボ用センターポンチを使って位置を決めていきます。上からあわせて、金槌でトントンします。 |
![]() |
全部の穴あけが終わり、工具で締め付けています。本当は、2台いっぺんにやりたかったのですが、手持ちの工具が1台分しかないため、もう1台は来週に持ち越しです。 ダボ用の穴は2台分で80個になりました。木口に楽にあける方法は無いのでしょうかねぇ。 |
![]() |
今日は、スライドレールの取付を行いました。 一応、抽斗側にこんな風につく予定です。 |
![]() |
底にスライドレールを取り付けています。 |
![]() |
抽斗全部にスライドレールを取り付けました。 |
![]() |
抽斗本体の内側に、スライドレールを付けました。 |
![]() |
抽斗本体の左右にスライドレールを取り付けました。ネジ穴の中心にネジを入れていくのに結構手間取りました。 |
![]() |
こうなると仮組をしたくなり、やっちゃいました。 「んーーいいかも。」 |
![]() |
となると抽斗も入れたくなり、やっちゃいました。 ゆがんでいるように見えますけど、写真を撮るとき、斜めになっちゃったみたいです。 |
![]() |
袖抽斗完成! 冗談です。この後の作業は、仮組みした本体枠組みを木ダボで接合し裏板を張って抽斗の鏡板を付け最後にニス塗装を行います。 |
![]() |
昨日からの続きで、大きい抽斗の枠も完成 |
![]() |
底板を隠し釘と木工用ボンドで張り付け |
![]() |
全部の抽斗枠に底板を張り付けて抽斗の完成! |
![]() |
袖抽斗の枠達(2台分) |
![]() |
抽斗枠達(2台分) ホーマックにて1820×910の板を 66mm×4本、198mm×2本の幅で切ってもらった。 |
![]() |
底板と背板達(2台分) |
![]() |
抽斗枠達の材料を抽斗寸法に合 わせて切った。 3段の抽斗を作る為3段×4面=12×2台分=24枚の切り出しに成功。 |
![]() |
隠し釘を打って、こんな感じに付けます。 木工用ボンドも忘れずに! |
![]() |
と言うことで、抽斗の左右の枠に隠し釘を打った写真 釘がまっすぐに打てないよーー。 |
![]() |
まっすぐ打てなくても、枠組みが完成。大丈夫かな? |